2018年05月07日

8(ハチ)つながりの余韻

5月2日に書いた8(ハチ)のことをまだ書くのか!とお叱りを受けそうですが、昨日は大和郡山市へ行きまして、JR郡山駅から近鉄郡山駅方面へ向かう途中、薬園(ヤクオン)八幡神社にお参りしたのでした。その名前のとおり八幡大神(やはたのおおかみ)を祭神として祀られている神社です。
JRと近鉄の郡山駅とを結ぶ道に面している神社でして、偶々通りがかってお参りさせていただいたのでした。
約2ヶ月前にもお参りさせていただき、その時は写真も撮影したのでした。(今回は『薬園八幡神社略記』を戴いた次第です。)

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『略記』によりますと、創建は奈良朝孝謙天皇代の天平勝宝元年で、約1270年前(平成29年現在)とのことでした。
奈良は本当に何処も彼処も歴史を感じさせられるところではありますが、歴史の風雪に耐え続ける力強さにただただ敬服する次第です。

今回も前回(3月)と同じ栄える会の支部例会に参加するために大和郡山市へ向かったのですが、今回は時間的に少し余裕があったこともあり、いつもはその神社前の道を只管真っ直ぐ行くのですが、「新紺屋町」の交差点で信号が赤になったのもあり右折したのでした。
そして、交通量の少し少ない"紺屋町通り"というところを歩いて近鉄郡山駅の方へ向かったのでした。
すると、流石に金魚のまちで有名なところですので、店先に金魚の水槽?を置かれているところが何軒かあったのでした。
思わず感動しまして、撮影した次第です。(笑)

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残念ながら、その"紺屋町通り"を流れている紺屋川には金魚は泳いでいませんでした。

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ですが、照明のカバーのところには"金魚"の絵があった次第です。川と言うより、用水路に近いかもしれませんが、その両側は車も通行するのですが、柵がなく今では(市街地では)珍しい道だなあとも思いました。
恐らく川の中に入ることは出来ませんが、何となく水に親しめる=親水空間的なものを感じた次第です。(クルマやバイクや自転車が川に落ちる事故が起きると忽ち柵が設置されてしまうと思いますが、これからも無事故であることを祈るばかりです!)

普段、JR大和路線で大阪から大和郡山市へ向かう時は、その"紺屋町通り"より南側の、車も比較的よく通る狭い道(近鉄側から行きますと"郡山駅前商店街"と表示されています)を通るのですが、昨日は、薬園八幡神社をお参りし、フト"寄り道"をする気持ちになりまして、金魚を見ることが出来ました。

帰りは、"紺屋町通り"をそのままJRの駅の方へ抜けて行きまして、外堀緑地と言うところを歩いたのでした。

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郡山城の外濠跡という事で、石碑もあり大和郡山市の歴史と言うものを少しだけ学ばせていただいた次第です。
先日、テレビで徳川家康公は江戸城の濠を螺旋状に造り、それが大江戸へと発展して行ったと解説されていましたが、郡山城も含めて一般的に濠は(城を中心にして)外堀と内堀と言う二つの輪っかで形成されているのではないかと思います。
それは少しこじ付けに近いですが、8(ハチ)を立体(3D)的に解釈しますと、上に小さい丸、下に大きい丸とも見れますので、真上から見ますと二重丸(◎)であると言えます。それはまさに外堀と内堀と言う二重(丸)構造とも繋がるところでありまして、8(ハチ)つながりの余韻だなあとした次第です。。。
"紺屋町通り"にありました金魚の水槽?はちょっと違うでしょうが、金魚すくいなどで掬われた!金魚さんたちには、家に帰りますと金魚"鉢"に入ってもらう場合が多い???と思いますので、辛うじてではありますが、鉢≒八(ハチ)つながりで終らせていただきます。(笑)


ありがとうございました。



『余韻かな リン(ring)リン(ring)リン(ring)と 響きたり ハチハチハチと はちきれるほど



合掌・礼拝
感謝・感動・感激なり!
 黒木 康之
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2018年05月02日

8(ハチ)づくし - "888"巻「てんてんころりん」の八十八夜

先ほど「お経を上げる8(無限循環向上)」の記事をアップロード致しまして、その後録画していました『薬師丸ひろ子コンサート2018〜歌がくれた出逢い〜』(BSプレミアム)を見たのでした。
以前、『あまちゃん』が放送されていた頃に、少し書いたことがありますが、自身は少し?ファンでありまして、当時(自身の少年の頃)と変わらぬ歌声に驚いた次第です!
実はその本放送された日が、4月28日(土)でして、その日の新聞の番組欄で知りまして予約録画したのでした。
自身は少し?ファンだったとは言え、(子供の時は全然分かりませんでしたが)薬師丸さんと言えば恐らく姉よりもまだ年上の方だったと思いますので普通のアイドルの追っかけみたいなファンではなく、何とも申し上げれませんが、何とも言えない女性の魅力を持たれた方という事で魅かれるところがあったのだと思います。
今日はそこのところを書くつもりではなかったのですが、その『薬師丸ひろ子コンサート』がテレビであるという事で、自身は観に行ったことはないのですが、『あまちゃん』の"鈴鹿ひろ美"として歌われていたのを見て以来でしたので、懐かしい思いで見させていただきました!
自身の中では、その28日に"888"巻目としてお経の読誦が出来ましたので、ささやかながらの神様・仏様???からのギフト、贈り物(天使の微笑み)かなと言う思いではあったのでした。(笑)
その日は途中から見ましたので、今日改めて最初から見させていただきました。

感動したの一言でした!(一言では言い尽くせませんが・・・)

そして、何気なく今日の新聞を読んでいますと、『ひなちゃんの日常』の中で"八十八夜"のことが書かれてありまして、調べますと今日が"八十八夜"の日のようでした!
これだけでも十分驚くことでしたが、自身の中では少しこじ付けに近い感覚ではありましたが、薬師丸さんの"ヤ"は八(ヤッ)つの"8"に通じますし、"丸"も二つ並べれば"8"になるなあという事で、ピン!と来たのでした。(笑)
ひろ子さんの"ひろ"もこれも末広がりの"八"だなと、これは相当無理があるかもしれませんが、まさに"888"巻効果???だなと思ったのでした!
まあ「お経」を読んだからこれだけ"功徳"がある!と言うことになりましたら、それこそ達磨大師から「無功徳‼」の一喝をくらわされるところではあるのです(新選谷口雅春法話集5『光明道中記』日本教文社発行205頁〜209頁参照)が、それでも今日は驚いたのでした❗

更に、自身は薬師丸さんの"薬師"と言う言葉にも今日はピン!と来たのでした。

薬師丸ひろ子さんは、今日のテレビで確かデビューした当初、角川映画で主演されていたという事ですが、その角川書店発行の角川新版『古語辞典』で、"薬師"の項を調べますと、「薬師瑠璃光如来」の略という事でした。
そして、用例として「薬師の前に地蔵の後」とあり、
⦅薬師の縁日の八日の前、地蔵の縁日の二十四日の後は闇夜であることから⦆暗夜をいう。
と、解説されていました。
自身の中でも、何ともゾクゾク(ワクワク)とするような感覚になった次第です。

そして、すごく単純な発想ではありますが(笑)、"薬師寺の縁日"で検索しますと、まさに「薬師寺」のホームページに辿り着いたのでした!
そして、お寺の紹介の項で「初薬師縁日・大般若経転読法要」の解説がされていたのでした。
その内容は、
毎月8日は薬師如来の縁日と定め、薬師寺では毎月8日に白鳳伽藍金堂において薬師縁日・大般若経転読法要を厳修しております。
と、書かれてあったのでした!!!

最近聞かせていただいた生長の家の奈良の先生のご講話のCDで、先生のご先祖さまをお祀りされている菩提寺が、薬師寺と言われていたのを思い出しまして、何とも言えない不思議なつながりを感じた次第でした。目には見えませんが、何とも不思議な"888"巻読誦の転読?、転法輪?、「てんてんころりん」かなと思いました。


ありがとうございました。


合掌・礼拝
感謝・感動・感激なり!
 黒木 康之
posted by YASUYUKI123 at 21:41| 大阪 ☔| Comment(0) | 日時計日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

お経を上げる8(無限循環向上)

前回の記事「8(ハチ)三つ」で、"8"について少し書かせていただきました。その後、以前「お経を上げる」シリーズで"7"回目まで書いたのを思い出し、今回の題を思い付いたのでした。"7"では(完成)と書きましたのでそれで終わったつもりだったのですが、前回の記事では"無限進展向上"とか"無限循環向上"とか書きまして、人生の旅路に終わりはない(エンドレス)という事で新しく生まれ変わって又始まるという意味合いで、"8"回目とさせていただきました。
実際、「お経を上げる7(完成)」(2013年5月7日付)は今からですと5年前になりますが、旧ブログの方で当時書かせて戴きまして、今回は新ブログの方で書かせて戴いていますので新生したと言えるかもしれません。
そして、その"7"回目の記事を探す過程で、「生命の「8」・八重桜なり!」(2013年12月9日付)の記事も目に留まりまして、前回の記事で
"8"が揃うことについては恐らく書いたことがなかったと思います。
と、書いてしまったのですが、"8"についてはよく書いているものがあったのでした。
ですが、揃うことについては詳しくは書いてありませんでしたので、前回の記事がその進んだ"結び"としての結晶(晶はまさに"8"が三つ揃った!と言えるかもしれません(笑))になると思います。

今後の流れとしましては、シリーズ"9"回目も視野に入って来たところです。
まったく白紙の状態ではありますが、"999"巻に到達した暁には報告方々記事を書ければと決意する次第です。(笑)
何とかラスト?スパートにつながる原動力になることを期待して書かせていただきました!

ありがとうございます。



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Googleフォト「2018-05-01-住吉大社にて-1」へ


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Googleフォト「2018-05-01-住吉大社にて-3」へ


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Googleフォト「2018-05-01-住吉大社にて-5」へ



『笑ひとは いのちの結晶 澄み切りの 燦々と照る 悠久の綾(Aya)』


『光なり 透き通るほど 純粋に 無限循環 進歩向上


『微笑みて 呵呵大笑の oホひ 明るく照らし 八百万(やおよろず)なり』


合掌・礼拝
感謝・感動・感激なり!
 黒木 康之
posted by YASUYUKI123 at 17:10| 大阪 ☔| Comment(0) | 日時計日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月30日

8(ハチ)三つ

二日前(28日)ですが、何とか『聖経千巻読誦表』のマス目が"888"巻に到達しました。その時点では千巻まで、あと111巻(合計999巻)と1巻となり、いよいよ後少しということで記事を書こうと思ったのでした。
その後、日が過ぎてしまいまして、現在"890"巻になった次第ですが、自身の中では"888"巻に到達したので一つの節目として記事を書く着想を得たのでした。
所謂"777"と同じゾロ目にあたる訳ですが、生長の家の自然と調和する考えに基づきますと別にゾロ目でなくても、そのままで美しいというのが眞理だとは思います。
つまり一巻一巻皆それぞれが大切なひとつひとつの積み重ねでありまして、ゾロ目であるから良いという訳ではありません。むしろ多様性の観点から言いますと、揃っていなくても全然良い訳であります。
ですが、自身の中でいわゆる一つの目標としまして、三つの数字が揃うところのマス目にマーカーで色を付けまして、それをある程度節目として目指して来ましたので、今回は報告方々書かせていただきました。
むしろあと111巻と1巻(30日現在あと109巻と1巻)へ向かって行く、ラスト?スパートの推進力となるよう、自身への励ましのつもりで書いております。
そして、以前"7"が揃うことについての記事は書いたことがありますが、"8"が揃うことについては恐らく書いたことがなかったと思います。
単純な語呂合わせ的な発想ではありますが、8が重なるということですので"八重"さんであります。
大河ドラマの『八重の桜』を思い出すところではありますが、自身の中ではあまり根拠はないですが、8は∞(無限)が立った(≒進展した)ものですから無限進展向上にも通じる数字だと思っております。
漢字の"八"自体も富士山のような末広がりの文字そのものでありますので、洋の東西を問わず共通するところではないかと思います。
その8が三つ揃う訳ですから、木が三本で森になり、山が沢山(三つ以上)連なることで山脈になり、湯気("〜"の立ったもの)が三本上がると温泉マーク()にもなりますように、8も螺旋階段と言いましょうか、遺伝子の繋がりの形にも似ていますので、三つ揃いますと無限循環向上の螺旋状の一つの輪っかとして繋がるのではないかと思います。
八を山に見立てますと、三つ連なりますと、まさに山(八)脈になり、つながり続く一つのワルツのリズムとして脈動・連動・生動する生成発展のいのちの鼓動が鳴り鳴り響く交響楽と成るのではないかと思います。


兎にも角にも引き続き進められたらと思います。


ありがとうございます。


『8(ハチ)三つ 末広がりを 祈願して 祝福・祝福 八重に咲くらむ


『祈りなり 八面玲瓏 公けの 空気となりて 澄み徹りなり』


『ハチ公の 忠義の心 見倣いて ワン(one)の道なり 中心帰一



合掌・礼拝
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 黒木 康之
posted by YASUYUKI123 at 16:02| 大阪 ☁| Comment(0) | 日時計日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月23日

(意味のある?)偶然の一致

前々回の記事で書こうと思っている記事が二つほどありますと書いた一つが前回の記事でありました。
そして、もう一つにあたるかもしれない(一度書こうと思いましたが書けずにいたものなので、その二つに入っているかは微妙です。。。)のが、これもテレビ番組に連関してだったのです。
生長の家の講習会があった翌日(4月9日)、普段殆ど見ないBSを見ようと思いまして、ケーブルテレビ会社から貸与されているリモコンの"BS"ボタンを押したのでした。(ケーブルテレビ会社から毎月送られて来る番組案内の雑誌(マガジン)に紹介されており設定しますと、テレビの電源スイッチがOFF(赤ランプ点灯)の状態でも"地上"や"BS"ボタンなどを押すとテレビの電源もスグONになり、入力切替などをしなくともそのSTBからの放送が見れる機能があります!)
すると、新聞の番組欄には案内されていなかったのですが、アメリカ・カリフォルニア州でオーガニック・レストランのオーナーシェフをされているアリス・ウォータースさんの番組(BS1)が始まったところでした。
アメリカ(カリフォルニア州)ではどちらかと言うと自身のイメージではファーストフードのお店が沢山あったですし、ハンバーガーやステーキに代表される肉食中心の食文化だというのがあったのですが、テレビを見てますと、アリスさんはサンフランシスコのファーマーズマーケットへ新鮮な野菜を買いに行かれたり、ファーストとは真逆の"スローフード"を日ごろ提唱されているとのことでした。
自身も栄える会の支部例会で以前、マクロビオティック(Macrobiotic) の勉強会に参加したことがあり、海(太平洋)を越えたアメリカでもよく似た考えの方が頑張っておられるのだなあと思ったのでした。
更には、番組では三つのキーワード、確か「有機農業」「地産地消」「食育菜園」だったと思いますが、どれもマクロビオティックの勉強会で学んだことと共通するものでありました。
番組は、サンフランシスコのベイエリア、おそらくフィッシャーマンズ・ワーフにほど近いと思われるファーマーズマーケットへアリスさんが買い出しに行かれている場面もあり、(ベイエリアのあたりを)少し懐かしく思ったのと、あの辺りにそういうマーケットがあった(出来た?)と言うのにも驚いたのでした。そして、バークレーの学校で行われている「食育菜園」の様子も紹介されていたのでした。

番組を見終って、ネットで調べましたら、その番組は『アリスのおいしい革命』というタイトルで、不定期ではありますが好評なのでしょう以前からちょくちょく(再?)放送されている番組のようでした。
またそのアリス・ウォータースさんはかなり有名な方のようで、本なども出されていました。

その後、日本人の方ですが、フェイスブックでサンフランシスコにも少し近いサンタローザの方で農場を持たれているのを紹介して下さり、アリス・ウォータースさんの番組を見た後でしたので、凄いタイミングだなあと自身の中では"サザンクロスの輝き"を感じまして、思わずその記事を(フェイスブック上で)シェアさせていただいたのでした!
その方は北海道でも壮大な事業をされており、スケールの大きさをただただ感じ入った次第です!


今日、そのテレビで映っていましたサンフランシスコのファーマーズマーケットの場所をグーグルマップで調べましたら、13年前の"今日"自身はそこまでは行ってませんでしたが、もう少し西側の"Pier 7"という桟橋(埠頭?)からそのファーマーズマーケットがあるだろう方向(写っていませんが・・・)を写真に撮っておりました!(笑)
(グーグルマップによりますと)"Pier 3"に停泊している「サンフランシスコ・ベル」が邪魔をして(自身は当時その船に感動?して撮影したのですが・・・)見えないのですが、ちょうどその船のセンターの天辺に恐らくアメリカ国旗が掲げられている(時計?)塔のあたりが、ファーマーズマーケットになります。


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どちらも偶々、写真のレイアウトとしては塔がセンターにあるといいだろうという単純な自身の"カメラセンス???"の賜物ではあったのですが、それがファーマーズマーケットの入口?あたりにある塔であったようです。(笑)《追記:角度や位置などを調整しながら塔が船のセンターになるよう撮影したのを"今"思い出しました!》
当時そこから東側(ファーマーズマーケットのある方)へは行かなかったですし、そこまでどうやって行ったかも忘れましたが、市街地から海辺に辿り着いて、そこからフィッシャーマンズ・ワーフの観光名所として有名な"Pier 39"を先ず目指して歩き出したのでした。(結局、周りの景色に感動しながら歩きましたら、ゴールデンゲート・ブリッジまで行けましたのは、今も自身の中では印象深い思い出です。あの時の黄金色?の夕日の景色は流石に色褪せて来ましたが・・・(笑))

因みに先ほどの塔が船の飾りではない証拠が以下の写真になります。

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今日は、自身が一番魂消(たまげ)ておりますが、偶々書いた日が"今日"だっただけなのですが、(意味のある?)偶然の一致にブログ記事を書きまして、思いを巡らしている次第であります。
(天の)みこころのままに為さしめたまえ!と祈るばかりであります???


ありがとうございます。


『みこころは 直心(ジキシン)行ず そのままに ありのままなり 天命開豁』


『ベルなりて 木霊するなり リン(ring)リン(ring)と ま歩(ある)く成りて 水飛沫(みずしぶき)舞ふ』


『燦々と 明るく照らす 微笑みの 輪と輪が笑ふ laughter なり』


合掌・礼拝
感謝・感動・感激なり!
 黒木 康之
posted by YASUYUKI123 at 19:49| 大阪 ☁| Comment(0) | 日時計日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする